鬱を経験した人こそ嫌いなことから離れて1年で好きなことを仕事にできる?

鬱は、辛いです。

「鬱は甘え」なんて言ってくる社会は、無視していいです。

だってそんなもの誰かが勝手に決めた、自分以外の誰かのために決められた、くだらない常識なんですから。

 

だから、鬱を経験した人こそ、きっと人の痛みや苦しみを強く理解しようとすることができると想うんです。

 

本気で死にたくなるほど悩んだ経験は、いつか同じ悩みの人の心に光りを照らせると想うんです。

あなたの悩んだ経験は、絶対に無駄にならないし、むしろとてつもなく魅力であり輝きなんです。

大事なのはいつだって自分自身の本当の気持ち

大事なのは他人でも社会でもありません。

あなたの本当の気持ちです。

あなたの心の底から出ている声に耳を傾けてみてください。

 

「もう無理したくない」

「つらい、きつい」

「やりたくない」

「なんでこんなに怒られなきゃいけないんだ」

「なんで嫌いな人と嫌いなことを続けるのが社会の常識なんだよ」

「もっと自分の好きなことで誰かの幸せに貢献にしたいのに」

 

こういう声があったなら、それに正直になっていいと想うんです。

嫌いな人のために自分を押し殺して生きなければいけない社会なんて、ゆっくりでも離れる努力したほうが絶対良いです。

 

ぜったいその方が社会や世の中のためにもなると想います。

わかっちゃいるけど、どうすればいいかわからない・・・

理不尽な社会から抜け出せるのなら、そりゃ誰だって今すぐ抜け出したいですよね。

自分の好きなことを仕事にするなんて、そんなの一握りの運の良い人や実力のある人しか無理な話だ。

 

そう想うのは当然です。

そうやって学校で教育されて、社会の奴隷とさせるのが富裕層が意図的に敷いたレールだったのですから。

 

でも、これからの時代は「ネット」があります。

いままでは無理だったことが、ネットの力を最大限に活かすことで、だれでも自分自身を商品として資産として売り出せる時代になってきたんです。

 

自分の経験をブログに書き続けることで、それが後々誰かの悩み解決に一役買い、結果的に収益にも繋がる。

 

これは実際に存在しているビジネススタイルだったんです。

ネットは「真実の拡散ツール」でもあります。

これからは嘘や騙しや詐欺はすぐにバレます。

 

簡単に得た金は、簡単に散ります。

簡単に得た信頼は、空虚なもんです。

「愛」→「信頼」→「お金」

誰に批判されようが、どんなに大人が否定してこようが、諦めずに一歩ずつ自分の「愛」を誰かに拡げ続けるだけで、それはいつか唯一無二の自分コンテンツになっていくんです。

 

あなたの言葉は、あなたにしか表現できないからです。

あなたの経験は、誰にも真似できないただ1つの経験だからです。

 

この世に誰一人として同じ人間はいないからこそ、あなたの人生はかけがえのない輝きです。

自分の好きなことをブログに書き続けるだけで、似た想いを持った人からの共感を得ることができます。

そして、自分が今まで悩み苦しんだことも、後に誰かの同じような悩みを解決できるかもしれません。

 

ブログには正解なんてありません。

だからこそ、あなたの好きなことをとことん追求することで、唯一無二のコンテンツへと成長させることもできるんです。

嫌いな仕事から離れ、「好き」を仕事にする方法。

でも、なんでも自分一人でなんて絶対ムリな話です。

ネットビジネスを一から始めるのは、正直難しいことばかりです。

 

私自身、最初はネットの仕組みもわかりませんでした。

ブログを始めて稼ぐなんて全部詐欺なんだろうなと思っていました。

でも、実際に真に「人のため」に情報を発信している人は存在しました。

 

真実の情報を発信している人は非常に数は少ないです。

ほとんどが情報弱者を手玉に取る詐欺ビジネスばかりです。

 

でも、私は運良く真実の情報を発信している方に出会えました。

そのおかげでいまこうしてブログ記事を書けています。

 

ブログを始めるための知識や手順を簡単に得るために、お金を払ってそのスキルを買ったんです。

それは本当に信頼できると思ったから「買う」という行動まで行き着きました。

 

ブログで、自分の好きなことで稼ぐ。

それを叶えるための、大きな一つのマインド。

 

それが「未来型ドリーム」という考え方です。

 

最初は信じられなくても、真実の情報というものは揺るぎないので、読めば読むほど納得できました。

この考え方は、いつか絶対大きく拡がると想います。

 

あなたがこの記事にたどり着いてくれたのも、きっと偶然でないはずです。

お読み頂いてありがとうございました。

 

 

ブログであなたの好きを仕事にできる 

 

 

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