どんなことでもまず書いてみる。悩みや不安こそが魅力資産に変わる種?

頭の中の会話をそのまま記事に?

何を書いたらいいかわからないときこそ、自分の頭の中の会話をそのまま書いちゃう!

 

私は今日ずっと、どんな記事を書いていったらいいのかを考えていました。

でも、考えれば考える程行動できなくなります。

 

「あれやらなきゃ!これもやらなきゃ!」

で、結局なにも手につかずに時間が経って気がついたら夕方、夜、、

 

てな感じで、

上手くやろうとすればするほど、頭でっかちで手が動かなくなるタイプです。

 

悪く言えば「ポンコツ」です。笑

 

でも、そんな日こそ「頭の中の会話」をそのまま投稿しちゃう!

これでも大きな一歩だと想いたいんです!

 

何を書いたら良いか、何から始めればいいかわからないときこそ、その不安をそのまま記事に書き殴っちゃえばいいんですね。

 

不安、葛藤、焦り、弱音、、

なんでもいいから一度全部吐き出してみるんです。

 

たまたまいい曲見つけたら、今日はその好きな音楽のことを自由に書こう。とか。

今日はムシャクシャするしめんどくさい!と想ったら、その感情をそのまま言葉に変えて書き殴るんでもいい。

 

ブログでは、普段考え過ぎな人や内気な人ほど、いろんな色が出せるようになると想います。

 

社会ではダメと言われるような弱いときの気持ちこそ、正直に記事として書いてみる。

そしたらいつの日か、同じ気持ちを持ってモヤモヤしていた人の共感を得られるかもしれませんよね!

 

「こんな黒い気持ちを持って生きていたのは自分だけではなかった。」とか。

社会は「こうあるべき」みたいな常識で溢れているけど、ホントはみんな誰しも、自分の黒い一面を持っているはずです。

 

それをあえてブログにさらけ出すことで、本当の自分での人間関係を作ることに繋がるかもしれませんよね。

悩みこそ魅力!

私のブログの先生である千聖さんという方は、基本どんな私も許してくれます。

どんなに不安でもいいと言ってくれるし、どんなに不安定な感情をぶつけても全てあたたかく受け止めてくれます。

 

何をすればいいかわからなくなって、やる気すらも湧いてこなくなって、メールの返信も無視するような形になってしまっても、怒ることなんて絶対ないし、何度でも無条件の愛でそっと背中を押してくれる存在なんです。

 

もちろん私はお金を払ってサポートを受けている「客」の立場です。

なんでも許してくれるのは当たり前っちゃ当たり前かもしれませんが、

でも、崇拝したり過度に依存したりする関係ではなく、あくまでもブログでの自立をサポートしてくれる存在です。

 

私はお金を払って先生のスキルや時間を、自分の行動をもって買わせていただいているんです。

この関係に上下関係もありませんし、今まで一度も偉そうな態度なんかもされたことはありません。

その動機はただ人のために動くのが自分も楽しいから、自分も嬉しいから、だといいます。

たしかに自分がしたことで誰かが喜んでくれるのって、すごく嬉しい気持ちになりますよね!

 

お客さんの「やりたい」という自由意思は常に尊重しつつ、アドバイスやサポートをしてくれる。

そんな素敵な人だからこそ、私は信じてサポートを受けたいと、心から想ったんです。

 

千聖さんは、まさに「聖母」のようなあたたかさです。聖母マリア様です!笑

でも、そのあたたかさの裏には、千聖さんなりの今までの経験があるからこそだと想うんです。

私と同じように悩んで悩んで、それでもそんな上手くいかない自分にも向き合いながら、一歩ずつ進んできたからこそ、時を経てその経験を私という1人の人間のために役立てることができているんですよね。

 

千聖先生は、悩んでいる気持ちこそ正直に発信してみることが大事、だといいます。

その悩んでいる気持ちこそが、資産の種だといいます。

 

自分の良い所だけを見せるのは楽かもしれません。

でも、長い目で見たら、本当の自分を包み隠さずさらけ出して進んでいったほうが、絶対本気の人間関係を呼び寄せることになると想うんです。

 

だから、とにかくどんな自分もそのまま書いちゃえばいいんです!

後で読んだら恥ずかしくなるような文章こそ、私は最高な自分色だと想いたいです!

 

恥ずかしいけど、ほんとの感情だ、気持ちだ、と想ったら、迷わず人の目を気にしすぎず記事投下しちゃっていいんです!!

黒歴史こそ、自分の「正直な生き様」です!!

 

その先には、「あなただから信じたい」と言ってくれる人が現れる未来が待っているかもしれません。

 

あなたの「ありのまマインド」を、ありったけさらけ出して進んでいきましょう。

 

お読み頂いてありがとうございました。

 

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