インドカレー美味い。今日覚えた言葉インド語と韓国語の「ありがとう」

インドカレー屋さんにハマってます。笑

最近、バイトの昼休憩で、インドカレー屋によく行きます。

 

何回行ったか数え切れません。

毎日のように通っても飽きないんです。笑

ほぼ同じ味です。

 

ランチBセット、カレー二種類選べます。

チキンカレー、

ポークカレー、

キーマカレー、

野菜カレー、

豆カレー、

サグチキンカレー(サグ=ほうれん草で、緑色のカレー!)

バターチキンカレー

エビカレー

 

いつも選ぶのはほぼ「野菜カレーと豆カレー」

ライスとナンがおかわり自由

 

ドリンクもついてるので私はいつもホットチャイ砂糖無し

最近何も言わずに店員のインド人さんがサトウナシネ?と言ってくれます。笑

 

ちなみホットチャイはインドの紅茶的なやつです。うまいです。

 

そして、サラダ付いてきます。キャベツの千切り的なやつです。

ドレッシングの色が超オレンジで、毒々しいんですけど、めっちゃ美味いです。

ちょっと甘めで色のインパクトほど癖はなく、うまいです。

 

これで800円。

でも、謎に毎回エンドレスで使える5%OFFクーポン券があって、毎回760円で済みます。笑

 

ほんとありがたい。笑

 

毎度腹いっぱい食えます。

ナンめっちゃ美味いですよ。

予想以上に美味いです。

騙されたと思って食ってみるとほんと美味いですよ保証します。

焼きたてだからってのもあるけど美味いです。

 

バイトの先輩には、またカレーかよ。と言われます。

カレー臭いぞお前、なんてからかわれます。

 

でも、美味いんだもん、飽きないんだもん。しゃーないじゃん。笑

 

しかも、インド人の店員さんが、めっちゃ優しいです。

テキトーだし、鼻歌歌いながら仕事してるんですけど、めっちゃ優しいです。

 

店内は薄暗くて広くはなく、ちょっと海外チックな匂いが漂ってます。

 

最初は入りづらかったし、インド人怖いって無意識に思ってたけど、

めっちゃ良い人。

 

カレー美味いし、毎日やってるし、変わらず安いし腹いっぱい食えるし、

自分の中で超穴場です。

 

ほんと毎日行っても飽きない。

もちろん毎回独り飯です。。。笑

 

大学生までは、独りで飯食いに行くとか、あんまり無かったです。

でも、今は割とラフにいけるようになりました。

 

案外、他人って人のこと気にしてないんだなって。

いつも人の目線ばかり気にしてしまいがちだけど、

自分がそうであるように、意外と人は他人のことをそれほど気に留めていないということ。

 

眼の前で知らん人が急に変な踊りし始めたとしても、別に害がなければ、すげー、急に踊ってるよこのひと

くらいで終わる。

別にその日の夜に思い出して気にするなんてことは絶対ないはず。

あいつほんとおかしいよな。

なんて思う人なんていない。

少なくとも自分はそう。

 

だから、別に自分が嫌いでも、自分の見た目にコンプレックスがあっても、自分の声が嫌いでも、自分の喋り方が嫌いでも、自分の生き方に自信がなくても、それは他人に悪く思われそうだからと言う理由で自信が無いのなら、それは別に死ぬほど気にするなんてことはしなくても良いことなのかもしれない。

ちょっと何言ってるかわからないけど。

 

他人に悪く思われるから自分を曲げる。とか。

他人によく思われたいから嘘ついた自分でいる。とか。

 

そういうのは、しなくていいんかな。

 

でも、ひとにはなるべくだったらよく思われたいのが人間だし、

どうなのかな。わからん。

 

わかんないけど、でも、嘘つかない自分でいるってのは、素敵だ。めっちゃ素敵だ。

 

そんなひとを見ると、たまらなく愛おしくなる。

だから、こどもが羨ましくなるし、戻りたいって思う。

 

けど、こどもからおとなになって、そういう違う視点も見えるようになって、

人間という生き物の、底知れぬ闇も知って、キレイなものばかりだけではない世界だと思い知って、悲しみを経験して、別れや出会いがあって、

 

そうやって、色んな経験を一つひとつ積み重ねて年を取るってのは、面白いのかもしれない。

 

闇を知ったからこそ、光を認識できるし、

キレイなものだけを見ているのでは経験できない視点を、少しずつ手に入れられてるのかもしれない。

 

俺の今書いているこの文章だって、思考だって、想いや感情だって、

他の誰とも同じではない。

みんな違う。

本当にみんな違う。

 

同じなんてありえない。

まったく一緒なんて無い。

 

でも、だからこそ、この地球にいる全ての生き物は、ほんとすげえ!

 

よくわからんけど、みんな、全員、個性じゃん!

 

自分の母さん、父さん、姉ちゃん、兄ちゃん、猫、みんな違う。

 

育ってきた環境も、クラスメイトも、足のサイズも、顔の大きさも、目の形も、

細胞一つ一つが違う。

 

悩んでいることだって、同じ訳がない。

苦しいと感じることだって、全く一緒なんてありえない。

 

でも、だからこそ、

比べなくていい。

 

自分の悩みを他人と比べて自己嫌悪しなくていい。

してもいいけど、しても意味ない。

 

だって、みんな違うから。

 

自分の正義を押し付けても、相手を変えることは絶対にできない。

相手は自分じゃないから。

自分は相手じゃないから。

 

わからないから争うし、わからないから悩む。

わからないから怒るし、わからないから不安になる。

 

でも、わからせようとしなくていいんじゃないかな。

 

ただ、自分の想っている正直なありのままの考えは、言葉にすればいい。

言葉にしないと、わかるはずないから。

 

言葉にしていれば、似た考えのひとがいたり、

そんな考え方もあるんだって、認めてくれるひともいるかもしれない。

 

言葉にしなければ、相手には伝わらない。

 

だから、ブログで、書いちゃえばいい。

 

想ったこと、書いちゃえ俺!

 

書けば残る!

けど、書かなければ残らん!

 

だったらなんでもいいから正直に書けばいい。

 

よくわからなくても、悲しくても、寂しくても、辛くても、書けばいい。

 

やべーな。まとまりねえな。

って思っても書けばいい。

 

カレーの話から、どうやってこの文章になった?!笑

 

 

 

あ、そうだ。

一番言いたかった話題を忘れてた。

 

今日、インド人の店員さんに聞いたこと。

俺「インド語でありがとうってなんて言うんですか?」

イ「ダンニャヴァードゥ」

俺「へー!ダンニャヴァードゥ!」

イ「ありがとうございます。」

インド語(パキスタンでもOKらしい)で「ありがとう」は「ダンニャヴァードゥ」。

 

あ、あと、バイト先に韓国人の留学生的な後輩男子もいます。

韓国人のその子、めっちゃイイヤツです。

すげー優しいです。

正直、韓国人に偏見ありました。

でも、めっちゃイイヤツなんです。

看護師目指してて、彼女とワーキングホリデイで日本に一年間いるそうなんです。

2年間日本語勉強して、ほぼ日常会話通じるし、仕事での会話も全然問題ないし、むしろ俺より日本語上手いんじゃね??

ってくらい賢くて穏やかで、大人です。

 

そして、その子にもちゃっかり教えてもらいました。笑

韓国語での「ありがとう」は、「コマウォ」。

 

 

 

とりあえず、少しずつでいいから進もう。

読んでくれて、ダンニャヴァードゥ!!コマウォ!!ありがとう!!

 

 

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