ジョーブログに憧れた中二病男の魂の叫び。見ないことをおすすめします。

この世界には、まだまだ俺の知らないことで溢れてる!

はやく自分で体験したい!

なのに、自分の汚肌が気になったり、歩くだけでも身体が痛くて、

全力で外に飛び出せない・・・

 

やりたいことは山ほど溢れてくるのに。。

 

8ヶ月前、俺が生きることが嫌になって現実逃避して、引きこもりはじめたとき、

ふと、YouTubeをだらだら観ていた。

今でも覚えてるのは、「ジョーブログ」のジョーさんの、南米を無一文で縦断する動画だった。

 

ジョーさんは、まじで輝いていた。

とにかく、本当に本当に楽しそうだったんだ。

 

今でこそ100万人近いチャンネル登録者数だが、

その時のジョーブログはまだ、YouTubeのチャンネル登録者数は10万人もいかないほどだったけど、

俺は惹かれまくった・・。

 

こんなに輝いてて、自分のやりたいことやってて、

自分が行きたい所に、飛び出して自由に生きている人・・・

 

これこそ俺が一番やりたいことだ!!と思った。

 

いつか絶対オレもそんな生き方をするんだ。

 

今はまだ無理かもしれない。

というか、今はこのブログで誰かのためになることを証明するのが目標なきがしてる。

 

でも、いつかわからないけど、俺もジョーさんみたいに輝ける気がするんだ。

根拠のない自信があるんだ。

 

8ヶ月前の俺は闇しかなかった。

 

絶望しか無かった。

 

歩くのにも、走るのにも、立っているだけでも、座っているだけでも、寝てても、

ほんとになにをしてても腰が痛くてしょうがなかったんだ。

それに加えて肌も立派な汚肌ときたもんだ。

 

もうほんとになにもやる気が起きなかったんだ。

 

このままこの痛みが続くなら、この汚肌が続くなら、

ホントに俺は死んだほうがまだマシなんじゃないかと思ってたんだ。

 

そうなるだけの無理をしたことは、自分自身が一番わかってた。

だからなおさら悔しいんだ、辛いんだ、ムカつくんだ、うぜーんだ、、

もう全部どうでも良くなっていたんだ。

 

なんで俺だけなんだよ、

なんでおれだけこんなめちゃくちゃになってんだよ・・

なんで一番頑張ってた俺がこんなに苦しんでて、へらへら部活やってたあいつらが、のうのうと切り替えて生きてんだよ・・

おかしいだろ。なんでだよ。なんでなんだよ・・。

 

うぜーんだよ!納得行かねえんだよ!ふざけんなよ!!

あんなに頑張ったのに、なんで報われねえんだよ。

あんなに走ったのに、あんなに毎日毎日一人でトレーニングしたのによお、、

おかしいだろ、神様なんていねえじゃねえかよ・・!!

 

死にてえよ、、

 

でも死ぬ勇気も気力すらも湧いてこねえよ・・

なんにも考えたくもねえよ、、

 

 

おれ、何書いてんだろ・・

わからん。

 

でも、今思い浮かんでいることをひたすら書きなぐりたい。

じゃないと、忘れちゃう気がするんだ。

 

とにかく、すげーよジョーさんは。

 

俺が一番人生楽しんでた時の性格そっくりだ。笑

 

根は人見知りなんだけど、小さい頃から、知らない人のところに飛び込んで行ってすぐ仲良くなっていくのがすげー快感で、

それを積み重ねていったら、気付いたら誰にでも明るく声かけれて、すぐ仲良くなれて、

好きな場所に、思い立ったらすぐ行動して向かっていってて。

あのワクワクこそが生きてる実感なんだよな・・!

 

そんなときにまわりにいる奴らもすげー楽しそうで。

自分のことも100%好きだったなあ。

 

とにかく俺も人生を最高に100%楽しみたいんだよ・・・!!

 

その想いが溢れ出してきて止まんねえんだよ

 

中二病な文でももういいや。

 

いつかこれ読んで恥ずかしがりながら、笑うんだろうなあ。

きっと俺がそんな生き方ができるようになるのは、

自分のことを100%受け入れて、

自分のことを100%愛せるようなって、

自分のワクワクする気持ちに100%応えられるようになった時だろうな・・!!

 

でも、今はまだ違うことはわかってる。

でも、俺にもまたいつか絶対来るぞ、そんな時が。

確信してるぞ。

 

それはジョーさんのような破天荒な生き方じゃないかもしれない。

自然の中でゆったりとあるがままに生きている姿かもしれない。

その時になってみなければわからない。

 

でも、いつか自分のことを100%で愛せる日が絶対来る。

絶対だ。

 

俺は俺なんだ。

 

俺が俺である理由を探し続けるぞ。

 

中二病で何が悪い??

自分が書きたいことが、今書くべき記事だろう!?

 

いくしかねえ。待ってろワクワクする未来。 レディゴー。

 

お読み頂いてありがとうございました。

 

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